介護セミナー

身体拘束・虐待を防ぐケア(午前)/介護事故とリスクマネジメント(午後) 
商品コード: 2017/08/18/006

身体拘束・虐待を防ぐケア(午前)/介護事故とリスクマネジメント(午後) 

過去のセミナー受講者の声

身体拘束・虐待を防ぐケア(午前)

介護事故とリスクマネジメント(午後)


日時:2017年8月18日(金) 10:0016:00 


会場: JA松本市会館 401+402会議室 

    松本市深志2-1-1

    (JR松本駅より徒歩5分)



参加費:6,000


問合・申込先:なるほどケア塾

TEL.042-306-3771 FAX.042-306-3772


[講師プロフィール]

鳥海房枝(ちょうかい・ふさえ)

保健師/NPO法人メイアイヘルプユー理事・事務局長

保健師歴38年。1998年より8年間、特養「清水坂あじさい荘」の副施設長として勤務。厚労省の身体拘束ゼロ推進会議委員。著書『介護施設におけるターミナルケア』他、近著『高齢者施設における転倒事故は減らせる!』(雲母書房)


[講義内容]


[午前]身体拘束・虐待を防ぐケア
    ・身体拘束・虐待はなぜ起こるか
    ・11項目の「身体拘束」について
    ・5項目の「虐待」と虐待防止法

    ・拘束やめても事故は増えない
    ・センサーマットは12番目の拘束
    ・ケアでなくせる身体拘束

[午後]介護事故とリスクマネジメント

    ・施設ではどんな事故が起きているか
    ・転倒事故の特徴とは
    ・なぜ要因分析が必要なのか

    ・報告書作成のポイント
    ・アセスメントの方法

      (移動能力と姿勢/環境と用具/ 疾病と薬剤)
    ・再発防止とケアのレベルアップに向けて



[お申込み方法]

①円窓社のホームページにアクセスしてください。

 http://ensosha.com

②右側にあるコンテンツから「なるほどケア塾」をクリックしてください。

③月単位、開催日順に並んでいますので、ご希望のセミナーにアクセスしてください。

④ご希望のセミナーの下方「セミナー詳細、受講申し込み」にお進みください。

⑤「セミナー詳細パンフレット」のPDFファイルをプリントアウトしてください。

⑥必要事項をご記入の上、FAXでお申込みください。

 FAX番号:042-306-3772


 ※お電話でのお問い合わせは、042-306-3771 までお願いいたします。