介護セミナー

身体拘束・虐待を防ぐケア(午前)/介護事故とリスクマネジメント(午後) 
商品コード: 2018/07/13/005

身体拘束・虐待を防ぐケア(午前)/介護事故とリスクマネジメント(午後) 

過去のセミナー受講者の声


身体拘束・虐待を防ぐケア(午前)


介護事故とリスクマネジメント(午後)



日時:2018年7月13日(金) 10:0016:00



会場:大阪府社会福祉会館 402号室

   大阪市中央区谷町7-4-15

  (地下鉄谷町線・長堀鶴見緑地線「谷町6丁目」下車、

   4番出口より南に250m)



受講料:6,000



問合・申込先:なるほどケア塾

TEL.042-306-3771 FAX.042-306-3772



[講師プロフィール]


鳥海房枝(ちょうかい・ふさえ)

保健師/NPO法人メイアイヘルプユー理事・事務局長

保健師歴38年。1998年より8年間、特養「清水坂あじさい荘」の副施設長として勤務。厚労省の身体拘束ゼロ推進会議委員。著書『介護施設におけるターミナルケア』他、近著『高齢者施設における転倒事故は減らせる!』(雲母書房)


【講義内容】


[午前]身体拘束・虐待を防ぐケア
    ・身体拘束・虐待はなぜ起こるか
    ・11項目の「身体拘束」について
    ・5項目の「虐待」と虐待防止法

    ・拘束やめても事故は増えない
    ・センサーマットは12番目の拘束
    ・ケアでなくせる身体拘束


[午後]介護事故とリスクマネジメント

    ・施設ではどんな事故が起きているか
    ・転倒事故の特徴とは
    ・なぜ要因分析が必要なのか

    ・報告書作成のポイント
    ・アセスメントの方法

      (移動能力と姿勢/環境と用具/ 疾病と薬剤)
    ・再発防止とケアのレベルアップに向けて





[お申込み方法]

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    http://ensosha.com

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   FAX番号:042-306-3772


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