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介護セミナー

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商品コード: seminar20170903

第3回介護レクに紙芝居大会2017【大阪】

販売価格(税込) 4,000 円
通常価格: 4,000 円
ポイント: 40 Pt
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研修名 第3回 介護レクに紙芝居大会2017【大阪】
講 師 三好春樹 (理学療法士・生活とリハビリ研究所代表)
ピーマンみもと (紙芝居製作者・実演者・介護福祉士)
サワジロウ (紙芝居制作者)
三橋とら (紙芝居乃とら屋)
松本健史 (理学療法士・松本リハビリ研究所所長)
小林敏志 (介護福祉士・宅老所はいこんちょ代表)
菅原直樹 (俳優・介護福祉士・OiBokkeShi主宰)
ポール・エッシング (岡山県奈義町国際交流員)
日 程 2017年 9 3 (日)
時 間 10:30~16:00 (受付9:30~)
会 場 PLP会館 (受付5階ロビー)
大阪府大阪市北区天神橋3-9-27
【アクセス】
大阪市営地下鉄堺筋線「扇町駅」4 番出口より徒歩3 分
JR 大阪環状線「天満駅」改札口より南側へ徒歩5 分

料 金 4,000円 (一日の料金です)


第3回 介護レクに紙芝居大会2017【大阪】 プログラム
 
時間 第1会場 (5階 大会議室 定員204名)   第2会場 (4階 中会議室 定員96名)
     
10:30

11:30
《基調講演》 三好春樹 《楽しみ方講座》 ピーマンみもと
認知症老人のケアと紙芝居
紙芝居は認知症老人の回想、つまり過去の想起とその共有によって共感を作り出す。その共感があればこそ開かれたコミュニケーションを可能にし、お年寄りが落ち着くことができる。さぁ、紙芝居をはじめよう!
ちょっとした工夫で、場を盛り上げよう
介護現場で演じてみたけれど、いまいちお年寄りがのってくれない...。そんな時のひと工夫。場を作り、盛り上げる。普段からお年寄りと過ごしている介護職だからこそできる紙芝居の演じ方を紹介します。
11:45

12:45
《実演&トーク】 三橋とら 《つくってみよう紙芝居》 松本健史
人生の大切なものがわかれば介護がわかる
かつては日本だった樺太、そこで生き抜いた女性の壮絶な人生を紙芝居に。一人一人の人生を知れば、介護に何が必要か見えてくる。介護に関わる全ての人に観て感じてもらいたい。紙芝居師 三橋とら渾身の30分におよぶ人生紙芝居を大披露!!
現場の理学療法士とつくる積上げ話紙芝居
介護現場のレク・リハビリ体操の達人、松本健史氏が紙芝居を使った新しいレクリエーションを紹介。回想法のノウハウも取り入れた紙芝居の実演。みんなでストーリーづくりに挑戦するワークショップもあります。
     
13:45

14:45
《実演&講釈》 サワジロウ 《演じ方講座》 小林敏志&ピーマンみもと
新作『続・金色夜叉』と話題の『曾根崎心中』
声に出したい名台詞! こころを揺さぶる名場面!前作『金色夜叉』の貫一・お宮のその後が気になる方に朗報!未完で終わった原作を人気作家サワジロウ氏の脚色で完結。今年も艶のある美声で講釈とともに熱演します。
紙芝居でお年寄りの心を打つ
「宅老所はいこんちょ」を経営する小林敏志氏が、演じるのが苦手でもお年寄りの心を打つ紙芝居を披露します。盛り上げ上手のピーマンみもと氏との掛け合いでガラリと変わる、小林氏の紙芝居の演じ方にも注目です!
15:00

16:00
《座談&実演》 三好&三橋&サワジロウ&編集者 《講演&実演》 菅原直樹&ポール・エッシング
『金色夜叉』がこれほど愛される理由
ベストセラーになった紙芝居『金色夜叉』がこれほどまでに愛され、親しまれる理由を、様々な視点からじっくり話してもらいます。また、制作時の爆笑㊙エピソードも編集者から紹介します。
紙芝居文化が世界と地方をつなぐ
岡山県奈義町の国際交流員ポール氏は、町内の介護現場で紙芝居を上演している。パートナーであるOiBokkeShiの菅原直樹氏が、介護現場で演劇を上演する意味、そして、紙芝居から始まるまちづくりプロジェクトについて語ります。

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