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商品コード: seminar20190130

認知症ケアの最前線【福岡 第2回目】認知症のお年寄りが落ち着く 生理学に基づく身体介助

販売価格(税込) 6,000 円
通常価格: 6,000 円
ポイント: 60 Pt
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【お知らせ】
本講座では、「認知症ケア専門士」の方が資格更新に必要な単位が取得できます
1日受講で3単位取得可能!
後援:一般社団法人 日本認知症ケア学会


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研修名
認知症ケアの最前線【福岡】
第2回目「認知症のお年寄りが落ち着く 生理学に基づく身体介助」
講師
三好春樹 (理学療法士/生活とリハビリ研究所代表)
1950年広島生まれ。血液型はA型。「オムツ外し学会」や「チューブ外し学会」を立ちあげて介護、看護、リハビリの枠を超えて日本全国で「生活リハビリ講座」を開催し、介護に当たる人たちに人間性を重視した老人介護のあり方を伝えている。 広島修道高等学校中退。1974年から、特別養護老人ホームで生活指導員として勤務後、文部省大学入学資格検定を経て、九州リハビリテーション大学校で学び、理学療法士として老人介護の現場で老人のリハビリテーションに従事する。1985年、広島に事務所を立ち上げ、東京、大阪、広島で「生活リハビリ講座」を開始。その後、事務所は、東京に移転、生活とリハビリ研究所と銘打ち、講座も札幌から沖縄までと拡大。「おむつ外し学会」、「チューブ外し学会」などを立ち上げるなど、聴講者や仲間もリハビリから介護、看護師、医師までに広がって、介護福祉の世界の新しい潮流を切り開いた第一人者。生活障害、関係障害など、新しい視点の提言も積極的に行っている。
日時
第2回目 2019年1月30日(水)
時間
10:30~15:30(受付9:45~)
会場
福岡商工会議所  (408) 
福岡県福岡市博多区博多駅前2-9-28
【アクセス】
JR博多駅(博多口)より徒歩10分
地下鉄祇園駅(5番出口)より徒歩5分


料金
6,000円 (税込)    →全4回割引をご希望の方はこちら
内容

第2回目「認知症のお年寄りが落ち着く 生理学に基づく身体介助」

生理学を根拠とした自然な姿勢と動作を作り出せば、認知症老人はすっかり落ち着きます。間違った介助法は介助者の腰痛の原因にもなります。さあ、間違いだらけの介助法を見直しましょう。


① 寝返りと起き上がり自立の指導法
② 畳(床)からの立ち上がりの自立方と介助法
③ 立ちあがり、移乗の介助法

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