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商品コード: seminar20200905

急変時の介護医学【浦和】

販売価格(税込) 7,000 円
通常価格: 7,000 円
ポイント: 70 Pt
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注意事項
※【受付票(PDF)】を印刷が出来ない場合、スマートフォン等の画面で確認いたします。

研修名
急変時の介護医学【浦和】
講師
清藤大輔 (さくらライフ中野クリニック・院長/医師)
1994年、熊本大学医学部卒。仙台市での在宅ホスピス勤務医を経て、2003年より11年間、老健施設の施設医を務める。2014年より介護老人保健施設・志木瑞穂の里副施設長、2015年より施設長。2018年、同施設退任後、ういずクリニック新横浜・院長、大河内記念病院・院長を経て、2020年より現職。

日時
2020年9月5日(土)
時間
10:30~16:00(受付9:45~)
会場
埼玉建産連研修センター(103会議室)
埼玉県さいたま市南区鹿手袋4-1-7
【アクセス】
JR埼京線・武蔵野線「武蔵浦和駅」から徒歩8分


料金
7,000円(税込)
考える杖会員 6,000円/会員の方は、必ず受付にて会員カードをご提示ください。
カードのご提示がない場合、通常料金でのご案内となりますので、予めご了承ください。
内容

介護職・看護職のスキルアップセミナー

急変を見抜くのは、利用者の生活を創っている介護職の力量にかかっています。また、病状の安定のほとんどは、医師・看護師以上に介護職が握っています。さらに、ケアの質を上げると診断が早まります。本セミナーでは、病状管理の方程式をマスターし、急変時の見抜き方と考え方を学びます。



急変時の早期発見と早期対応
急変とはどういう事態か/なぜ急変するのか/急変は予防できる/慢性疾患の急性憎悪/急変のリスク因子/事故防止の3つのレベル/救急車が来るまでにすべきこと/まずは脱水を疑う/発熱を見たら?/薬と急変

2つ以上の症状の危険な組み合わせ
意識レベルの低下+(呼吸器症状、むくみ・息切れ、血圧上昇、手足の麻痺、冷汗、血圧低下)/頭痛+(嘔吐、首の痛み)/38度以上の発熱+(脈90以上、血圧低下、低血糖、腎機能低下)/入浴後+めまい/多量の排便+意識障害

急変時のサインと緊急性の高い症状
バイタルサインのパニック値、症状がどんどん悪くなる、急な体調変化・ADL低下、手足のしびれ、突然の激しい頭痛・食欲不振・胸痛・腹痛、便の色の異常、嘔吐、けが・骨折、薬の処方が変わった後の新規症状

急変時の症状別対応
高熱/誤嚥・窒息/呼吸困難/意識障害/けいれん・てんかん/激しい頭・胸・腹痛/吐血・下血/骨折/やけど/鼻出血/低血糖発作と症状/入浴時の高血圧と急変

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