2011/11/28
平成24年1月10日(火曜日)より平成23年度第四回介護訪問員2級養成講座の開催が決定致しました!開催期間は平成24年1月10日(火曜日)~平成24年2月23日(木曜日)の長期となっております。それに伴い、受講生を募集しております。少人数制となっておりますので、定員10名に達した時点で受付を終了させていただきます。また、受付期間は12月31日までとなっておりますので、お申し込みはお早めにお願いいたします。 訪問介護員2級養成講座に関する情報は下記のURLでご覧いただけます。 ヘルパー2級養成講座
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2011/03/02
平成23年4月6日(水曜日)より平成23年度第一回介護訪問員2級養成講座の開催が決定致しました!開催期間は平成23年4月6日(水曜日)~平成23年4月30日(土曜日)の短期となっております。それに伴い、受講生を募集しております。 少人数制となっておりますので、定員10名に達した時点で受付を終了させていただきます。また、受付期間は3月30日までとなっておりますので、お申し込みはお早めにお願いいたします。 訪問介護員2級養成講座に関する情報は下記のURLでご覧いただけます。 ヘルパー2級養成講座 /font>
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2010/04/08
平成22年5月8日(土曜日)より介護訪問員2級養成講座が開催されます。開催期間は平成22年5月8日(土曜日)~平成22年7月31日(土曜日)となっております。それに伴い、受講生を募集しております。 少人数制となっておりますので、定員10名に達した時点で受付を終了させていただきます。また、受付期間は5月1日までとなっておりますので、お申し込みはお早めにお願いいたします。 訪問介護員2級養成講座に関する情報は下記のURLでご覧いただけます。 ヘルパー2級養成講座
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2009/10/01
自分に合った安全で使い易い福祉用具のアドバイザー 福祉用具専門相談員は、介護保険が始まり、福祉用具を積極的に取り入れる家庭が増えてきています。しかし使い方が間違っていたりし事故につながるということもあります。日々進化していく福祉用具を新しい知識を持ってアドバイスします。 福祉用具専門相談員になるには? 厚生労働省によって設けられた認定資格。基礎資格や経験は必要なく40時間の講習の課程を修了すれば認定される。なお介護福祉士、義肢装具士、保健師、看護師、准看護師、理学療法士、作業療法士、社会福祉士の有資格者は改めて受講しなくても専門員として認められます。 福祉用具専門相談員の仕事場 福祉用具貸与業 福祉用品を卸す企業 種々の福祉施設など
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2009/10/01
お一人お一人に合った生活空間を提案します 福祉住環境コーディネーターは、高齢者や障害者が在宅で自立した生活が送れるよう、医療・福祉・建築など幅広い知識を身につけ各種の専門家と連携を取り安全で快適な住環境の整備や改善を提案します。1級から3級までの資格があります。 福祉住環境コーディネーターになるには? 認定試験の受験資格は特に制限がありません。2級からの受験や3級、2級を同じ日に受験する事も可能。1級は2級合格者が対象となります。 福祉住環境コーディネーターの仕事場 独立、開業、起業
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2009/10/01
「話すこと」「聞くこと」の障害から生じるコミュニケーション障害に対して機能の回復維持、向上のリハビリを行なう専門職 言語聴覚士は、脳卒中による失語症や上手く言葉がでない構音障害に対して言語訓練を行います。また、嚥下障害に対して摂食訓練を行います。食べる、しゃべる機能を回復して社会復帰をはかっていきます。 言語聴覚士になるには? 文部科学大臣が指定する医療技術系の大学(4年)、短大(3年)、厚生労働大臣指定の専門学校(3~4年)を卒業した者。その他4年制大学を卒業後さらに指定の養成所(2年)卒業した者は国家試験の受験資格がえられます。また教員養成系の教育大学や学芸大学を卒業後さらに1年間、障害児教育養成課程などの専攻科で学んだ者も受験資格が得られます。 言語聴覚士の仕事場 老人病院、精神病院、小児病院、一般病院、診療所 リハビリテーションセンター 老人保健施設、訪問看護ステーション 特別養護老人ホーム 老人デイサービス・デイケアセンター 身体障害者授産施設 身体障害者療護施設 身体障害者福祉センター 肢体不自由者更生施設 肢体不自由児施設 精神障害者授産施設 内部障害者更生施設 重症心身障害児施設 その他保健所、市区町村保健センターなど
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2009/10/01
高齢者や身体障害者の自立を促し日常生活を多面的に支援します ホームヘルパー(訪問介護員)とは、お年寄りや心身に障害を持つなど、日常生活で困難の多い方々に、その生活面でのサポートを行うために家庭に訪問し、サービスを提供する人のことです。『住みなれた家で、家族や地域の人たちに囲まれて暮らしていきたい。やすらかで生きがいのある日々を送りたい。』というお年寄りや障害のある人の願いを、実現していくお手伝いをする仕事です。家族のようなおつき合いの中で生まれる信頼関係は、この仕事ならではの大きな喜びです。また、ホームヘルパーは、「訪問介護員」という呼称で呼ばれることもあります。 ホームヘルパー(訪問介護員)の仕事内容 ホームヘルパー(訪問介護員)の仕事としては、主に身体介護と家事援助がありますが、家族への介護技術の指導や精神面のケアなども重要な仕事です。 身体介護:食事の介助、排泄の介助、衣類の着脱、入浴の介助、通院・デイサービスへの付き添い、体位交換、リハビリの介助、健康チェックなど。 家事援助:症状に合わせた食事の準備、洗濯、衣類の繕い、掃除・整理整頓、買い物など。 相談助言:生活や介護、居住環境などについての相談、精神面のケアなど。 ホームヘルパー(訪問介護員)になるには? 都道府県や学校、在宅介護サービス会社などが行なう養成講座の所定のカリキュラムを終了すれば取得することができます。また福祉系短大や専門学校では在学中にホームヘルパー2級を取得できるところもあります。 講義は、ホームヘルパーが行なう業務に関する知識を習得するため、社会福祉の制度とサービス、介護概論などを学びます。 実技では実際の介護技術を学びます。 実習では在宅介護現場や老人福祉施設などに赴き指導を受けます。 ホームヘルパー(訪問介護員)の仕事場 在宅介護サービス事業者 市区町村社会福祉協議会 福祉公社・社会福祉事業団 特別養護老人ホーム 介護療養型医療施設 障害者(児)在宅介護事業所など
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2009/10/01
手工芸など多様な作業を通し主体的な生活を送れるよう障害者の社会的自立をサポートする、理学療法士と並ぶ代表的なリハビリの仕事役 作業療法士は、理学療法と同様に病気やケガにより引き起こされる痛みや麻痺などの障害を、作業を通して治療していきます。その際、精神的治療手技を利用するため、精神疾患や認知症にも有効な治療を行っています。より日常生活に密着した回復を促していきます。 作業療法士になるには? 作業療法学科などのある大学(4年)や医療技術短期大学(3年)また厚生労働大臣が指定する専門学校(3~4)を卒業すると国家試験の受験資格が得られます。 作業療法士の仕事場 特別養護老人ホーム 老人デイサービス・デイケアセンター 身体障害授産施設 肢体不自由者更生施設 身体障害者療護施設 身体障害者福祉センター 精神障害者授産施設 内部障害者更生施設 重症心身障害児施設 老人病院、精神病院、小児病院、一般病院・診療所、リハビリテーションセンター 老人保健施設、訪問看護ステーションなど
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2009/10/01
お年寄りやひとり親家庭、心身障害者の相談役 社会福祉士は、いわゆる「ソーシャルワーカー」と呼ばれる社会福祉専門職の国家資格です。精神的・身体的・経済的なハンディキャップのある人に対して、日常生活がスムーズに営めるように援助を行ったり、困っていることが解決できるように支えたりすることが主な仕事となります。1987年の「社会福祉士及び介護福祉士法」制定と同時に誕生し、介護保険法や成年後見制度が施行された現在、社会福祉士への期待はますます高まってきています。 社会福祉士になるには? (財)社会福祉振興・試験センターが実施する「社会福祉士国家試験」に合格し登録する事により取得できます。受験資格は福祉系大学(4年)などで指定科目を履修・卒業した者。福祉系短大(2年・3年)などで指定科目を履修・卒業し、指定施設で2年または1年以上の経験がある者。児童福祉士、身体障害者福祉士、知的障害者福祉士、老人福祉指導主事、査察指導員の法的職種(全ての公務員)経験が5年以上ある者。一般大学(4年)を卒業後一般養成施設・通信課程(1年以上)を終了した者。一般短大(2年・3年)を卒業後、指定施設で2年または1年以上指定業務の経験があり、かつ一般養成施設・通信課程(1年以上)などを終了した者。指定施設で4年間の指定業務があり、かつ一般養成施設・通信課程(1年以上)などを終了した者です。 社会福祉士の仕事場 児童相談所、婦人相談所、母子生活支援施設、児童養護施設、情緒障害児短期治療施設などの相談員、母子自立支援員、児童指導員。 身体障害者更生相談所、肢体不自由者更生施設、身体障害者授産施設、障害者デイサービスセンターなどの生活指導員、職能判定員。 救護施設、更生施設の生活指導員。 知的障害者更生施設、同授産施設、同通勤寮などの生活指導員。 老人デイサービスセンター、老人短期入所施設、養護老人ホーム、特別養護老人ホーム、軽費老人ホーム、高齢者生活支援ハウス、在宅介護支援センターなどの生活指導(相談)員、ソーシャルワーカー。 その他 福祉事務所や社会福祉協議会のケースワーカなど。
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2009/10/01
要介護者の身体状況に応じた適切なサービスが提供できるようケアプランの作成をする、介護保険制度の要となる仕事 介護支援専門員(ケアマネジャー)は、介護に関するコーディネートを行う人のための公的資格です。介護を必要とする人が適切なサービスを利用できるように、利用者との面談、ケアプランの作成、介護サービスを提供する施設や業者との調整、ケアサービスの実施などです。ケアマネジャーの資格を得るには実務経験が必要なため、資格取得後はそれまでの職種と兼任して業務を行うこともあります。 介護支援専門員(ケアマネジャー)になるには? 会福祉士、介護福祉士、医師、看護師、保健師、理学療法士、作業療法士、歯科医師、薬剤師、助産師、准看護師、視能訓練士、義肢装具士、歯科衛生士、言語聴覚士、あん摩マサージ指圧師、はり師、きゅう師、柔道整復師、栄養士、管理栄養士、精神保健福祉士などの資格を取得し、医療・保健・福祉分野で5年以上従事した者、または所定の福祉・保険・医療施設において相談援助や介護の業務に5年以上かつ日数が900日以上従事した者。社会福祉主事の有資格者が福祉・医療施設における介護等の業務に従事した期間が5年以上の者。社会福祉主事任用資格に該当しない者が所定の福祉・医療施設において介護の業務に従事した期間が通算10年以上、かつ1,800日以上の従事日数がある者が都道府県の指定法人が行なう「介護支援専門員実務研修受講試験」に合格し、38時間以上の実務経験を終了しなければなりません。 介護支援専門員(ケアマネジャー)の仕事場 福祉事務所・福祉公社 在宅介護支援センター 訪問看護ステーション 各市区町村社会福祉協議会 短期入所施設 有料老人施設 特別養護老人ホーム 介護老人保健施設 介護療養型医療施設 民間介護サービス会社など
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